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横浜スパークリングトワイライト2018

このイベントは2012年以来、2回目6年ぶり。
しかも前回のはこのイベントの存在を知らずにお出かけしてたまたま出くわしたまででした。
しかし、年々人出が増えて人混み混みで体力を使うイベントになってしまいましたねー。。

どこで撮るかも気めずにのお出かけ。

花火は19時半から。

とりあえず17時位に赤レンガ前に行ってみたけど、海沿いの手すり付近も空いてなくはないけど9割型埋まっていましたね。
みんな三脚と一眼持っている人たちでした。

その赤レンガ前の海沿いは場所ととれなくはないけど、全景が無いのでつまらないかなと。
ちょっと陸側へ。

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赤レンガ前の18時半くらいの様子
海沿い以外は意外と場所も取れる。

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そして19時20分くらい。
流石にこの時間になるといい場所はなかなか無い。

まだ空が明るい19時半にスタート
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始まった直後
手前には飛鳥Ⅱ
ちょっとジャマな気もするし、良い全景素材のような気もするし、まぁいいか。

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飛鳥Ⅱのイルミが消えました。
空は暗く、少し花火がキレイに見えやすくなったかも。

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適度に風もあり、煙も気にならない。

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長い間、露出しイイトコ撮りした画像。

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猫かな。
こういう演出、会場に笑いが起きて和みますね。

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フィナーレ近くの様子
この写真は、ほぼノーレタッチ。
えぇ他は例によって露出明合成してますよ。ただ控えめですよ?

ちなみにネットで見かける素晴らしい!と思える花火画像はほとんど合成ですからねw

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ちなみに桜木町駅付近で撮ったらこうなるかもという画像。

時間は短いけど場所が場所だけになかなかスケールの大きな花火大会
横浜のあらゆるとこで鑑賞ができるはず

来年は大黒ふ頭あたりから見てみたいっす。

#横浜スパークリングトワイライト

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使用機器

海峡ゆめタワーからの海峡花火大会2017

海峡花火大会2017を目的に下関まで来ました。

どこから見るか迷ったけど海峡ゆめタワーから見ることに。

旅行の途中のため、かなりの軽装。
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この通り装備も心許ない。。
しかし一度ミラーレスを経験するとなかなか長距離の旅行にフルサイズ一眼を持っていく気になれない。
とりあえずPEN-FでRAWも残しておく設定に。。

花火の方向に陣取ると身動きが撮れず。。
東向きなので夕景、トワイライトは背中の方向・・残すことは出来ず。。

さて、、
間の画像はすっ飛ばして夜景画像。
ここはこの通り普通に夜景スポットとしてキレイ。
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ちょっと窓が汚れているのが気になりましたが。

ここからの花火の様子を時系列にアップ。
露出合成やHDRも混ざっていてテイストはごちゃごちゃ。
花火となると窓の汚れがかなり致命的なノイズに。。

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はじめての場所での場所取りなので勝手がわからなかったけど、
29Fと28Fの2フロアですが、一つ低い28Fの方が最初はかなり空いていて、そちらに陣取りました。

しかし花火大会の時間ともなると、2フロアとも人だらけ。。
落ち着きはないです。。
ただ28Fなら、18時くらいでもなんとか窓際陣取れるかなと言った感じでした。

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ふじさわ江の島花火大会2016

ふじさわ江ノ島花火大会行ってきました。
先日の夕景の続きです。
場所は腰越の砂浜。

今回はレタッチもせず大量にアップしますw

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大量に投げやりに上げちゃいましたw
Googleフォトが自動生成したGIFアニメーション



クライマックスの様子です。


使用機材


第69回秦野たばこ祭 菜の花台(ヤビツ峠)からの花火

第69回秦野たばこ祭の2日目の9/25(日)。

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この日の夕景もなかなかでした。

そしてだんだん駐車場も慌ただしくなり始めました。
花火目的の人が集まってきたのでしょう。

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トワイライトタイムは雲のためブルーに

しかし目的は19時半の花火。その頃にはトワイライトも何も真っ暗な時間。

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いよいよ19時半
始まりました。水無川の仕掛け花火(ナイアガラの滝みたいなの)の煙が見えました。
下ではきれいなのでしょうかね。ここからはただの煙・・

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打ち上げが始まりました。
・・が、シャッタースピード30秒の状態で撮りっぱなしで、止められなかった・・><

打ち上げ箇所が1箇所のため、花火の軌跡はかなり重複します。
したがってこの花火大会でのシャッタースピードは数秒程度の短めが良いのかも。

そして何よりこの花火イベントは短時間で規模も小さいのでシャッターチャンスは少ないです。

時間は合計しても20分程度。

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気を取り直してシャッタースピードが適切なのを。
ちなみにズームレンズで結構ズームしています。(70mmくらい)

この日はPEN-Fも持ってきていました。
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PEN-Fでマイクロフォーサーズ25mmの単焦点で撮った画像を少しトリミング
実際の肉眼での光景はこれくらいに近いかな。

しかしこのカメラではあまり当たり画像は無く・・
花火は次を予想するのが難しいため、数打つしかないっす。

両手に2台のレリーズケーブル持ってD750とPEN-Fで撮り続けます。

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煙が多い。
この日は風がまったくないと言って良いくらいの無風。
最初の仕掛け花火(ナイアガラの滝)の煙も15分たっても消えてない・・
通常花火では風かないのが有利ですけど、煙が消えないというデメリットも・・
(一番いいのは風が少しあって風上で陣取ることなのでしょうね。)

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あッと言う間に終わったけど、煙が残ったその後の夜景もなかなか。

19時半から30分となっていますが実際には20分程度で終わります。

打ち上げポイントは1箇所のため、長時間露光すると花火が重なり合い明る過ぎて不格好になります。
そして打ち上げポイントは1箇所だど、何度撮っても似通った画像ばかりになります。

夕方から待った割には少し物足りない。もう少し玉数増やして花火の時間を長くしてほしい。
しかし、この夜景と花火が楽しめるという絶妙な場所は関東では貴重な場所かも。

使用機材




厚木鮎まつり’16

今更ながら8/6厚木で開催された花火大会、鮎まつりの記事・・。

PC壊れて買い替えのため記事の更新が疎かになりました。

場所は川周辺はすでにいっぱいなので人混みを避けて海老名市側の田んぼが広がるとこから撮りました。
ズームレンズだとあまり距離は関係ないですし。
こんな離れた場所でも地元の人らしき人は結構集まっているようで、地元民はもはや毎年の日常なので、これくらい離れて落ち着いて見るのが恒例なのかも。

ここなら遮るものがないと思ったら意外と高層マンションが手前に建っていて、低く打ち上げられる花火や仕掛け花火が全く見えないスポットでした。
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手前は小田急
ここは小田急と花火が同時に見れる場所。
まぁ写真に残すと必ず流れてしまうので、光跡しか残らないですけど。


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バイクだったので、場所移動も考えましたけど、始まったし、まあマンションも前景と思えばいいかと開き直ることに。
ずーっとここで 撮っていたけど、まぁそんな悪い場所ではない気がしてきました。

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アップした今はもう9月。。
結局、これが今年の最初で最後の花火になりそう。





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プロフィール

shin

Author:shin
子育て中につき更新滞り中。
オートブラケットで撮って、PhotomatixでHDR化→トーンマッピング→PicasaやGimpで調整という過程がほとんど。
ミニチュアライズな画像はチルトシフトスタジオを使用しています。古い画像についてはTiltshiftmakerを使っています。

フォト蔵:http://photozou.jp/user/top/523392
インスタ:https://www.instagram.com/shin307/
カメラ:
Nikon D750
Nikon D5200
Nikon D5000
Ricoh GXR
Sony Cyber-Shot DSC-RX100
Sony Cyber-Shot DSC-RX100M3
OLYMPUS PEN-F
OLYMPUS PEN Lite E-PL5
OLYMPUS PEN mini E-PM1
OLYMPUS AIR A01
PANASONIC LUMIX DSC-GF7

レンズ:
Nikon Ai AF Zoom-Nikkor 24-85mm f/2.8-4D IF
Sigma 15mm F2.8 EX DG DIAGONAL FISHEYE
Sigma 17-70mm f/2.8-4.5 Macro DC OS
Tokina AT-X 107 DX Fish Eye 10-17mm F3.5-4.5
Nikon Ai AF Nikkor 50mm F1.8D
Nikon AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G
Nikon AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-300mm F4.5-5.6G (IF)
Nikon AF-S DX VR Zoom Nikkor ED55-200/4-5.6G
Nikon AF-S DX Zoom Nikkor ED 18-55mm F3.5-5.6 G II
Nikon AF-S NIKKOR 35mm f/1.8G ED
Ricoh GXR A16 24-85mm
Ricoh GXR A12 28mm
Ricoh GXR S10 28-72mm
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL 17mm F1.8
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL 14-42mm F3.5-5.6 II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm F4.0-5.6
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ
Samyang 7.5mm f3.5 fish-eye


ソフト:
PhotomatixPro5.0.4
PhotomatixPro4.0.2
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